嵐の予感・エネルギー高地
概要
サーストンはエネルギー高地で新たな事件現場を発見した。彼と話して現場の状況を確認しよう。
開放条件
報酬
行動遍歴 ×100 行動遍歴 ★★★★★ 管理人の行動レベルアップに用いられる。
赤晶玉 ×25 赤晶玉 ★★★★★★ 合成物質。オペレーターのスカウトに使う。
中級作戦記録 ×5 中級作戦記録 ★★ Lv.1~60のオペレーターのレベルアップに用いる素材。オペレーターの経験値を少し増加させる。 概要 ›
武器検査セット ×4 武器検査セット ★★★ 武器のレベルアップに用いられる素材。武器の経験値を少し増加させる。 概要 ›
協約角柱 ×3 協約角柱 ★★★ オペレーターのスキル強化に用いる素材。 概要 ›
折金券 ×1,800 折金券 ★★★★ 広く流通している通貨。用途も幅広い。 オープニング対話
13
?
???
いったい誰の仕業なんだ……
?
???
あ! か、管理人!? すまない。考え込んでしまったせいで、つい……
?
???
私はサーストン。中枢基地に協力して、四号谷地の安全状況を確認している。
サ
サーストン
エネルギー高地は取り戻せたが、近くにはまだ抵抗しているランドブレーカーがいる。
サ
サーストン
作業員たちがまたトラブルに巻き込まれるのが心配で、ここに来て調査しているんだ……それで、ここを見つけたというわけだ。
サ
サーストン
私たちの反撃ルートは、ここを通らない。だが、多くのランドブレーカーがここで倒れている。
サ
サーストン
つまり、私たちの知らないうちに、私たちの知らない誰かによって殺害されたということだ。
サ
サーストン
ボーンクラッシャーの勢力が削られるのは、確かに私たちにとって有利だ。だが、襲撃者が必ずしも味方とは限らない。
サ
サーストン
戦いが終わったばかりで、みんなが疲れている。こうした不安定な要素は、いつだって脅威になり得るんだ。
サ
サーストン
その通りだ。今はみんなが疲れているから、余計な問題が起こらないかが心配だ。
サ
サーストン
もう少し奥へ進んで、さらなる手がかりを掴む必要がある。ついでに、塞がれた道を通り抜ける方法も考えておかないとな……
サ
サーストン
手伝ってくれるのか? 心強いな。では、さっそく始めよう!
?
???
ん……
ステップ
7 現場に入る方法を探す マップで見る
対話
サ
サーストン
まさか、こ、この人は……「火山」チャチャ!?
サ
サーストン
最近の大規模な内部合併以前、「火山」はボーンクラッシャーで最も影響力のあるリーダーの1人だった。
サ
サーストン
その実力で、クラン内部に分散していた力を次々と制圧し、数十回も小型集落や商隊を襲ってきたという。
サ
サーストン
実際その通りだ。「火山」と「ボーンクラッシャーの拳」の間のトラブルは、私たちの耳にも入っている。2つの勢力の間では、しょっちゅう衝突が起きているようだ。
サ
サーストン
「火山」は、この地上で彼に匹敵する者はいないとすら言われている。多少の誇張もあるが、その実力は確かに侮れない。
サ
サーストン
こうしてみると、ボーンクラッシャーは四号谷地に総出で来たわけだ……その対価も、決して小さくはないだろう。
9 事件現場を調査する マップで見る
対話
サ
サーストン
ん? この武器……妙だな。
サ
サーストン
私の記憶が正しければ、これはランドブレーカーの精鋭が使うものだ。
サ
サーストン
連中が自分たちの「命の次に大事なもの」を簡単に捨てるはずはない。それなのに、ここに置き去りにしてるというのは……
サ
サーストン
判断を下すにはまだ早い……私は前のほうに行って様子を見てみるよ。何か違う発見があるかもしれない。
その他の対話
29 特定の任務ステップに紐づかないシナリオ対話。
サ
サーストン
どんどん派手になってきたな……
サ
サーストン
ここは私たちの攻撃ルートから外れていると思う。反撃チームの戦後報告にも、ここに関する記録はない。
サ
サーストン
事件は、私たちが反撃を開始する前に起きたのだろう。だが、そのときここにはボーンクラッシャーの連中しかいなかったはずだ……
サ
サーストン
前に見つけた異常も含めて考えると、私たちの知らない場所で、きっといろいろなことが起きているに違いない。
サ
サーストン
戦いが終わったばかりだ。今はどんな脅威も見逃すわけにはいかない。
サ
サーストン
わかった。近くに通れる道がないか探してみるよ。
?
鋭い短剣が地面に落ちている。刃にはまだ血が付いている。
?
刃の部分には、何か膨大なエネルギーによる衝撃に耐えた痕跡が残っており、わずかに曲がっている。
サ
サーストン
この一帯は超域爆発現象でひどくやられてるからな。管理人が端末のデータを取り出す方法を知っていて助かったよ。
サ
サーストン
秘密の面会かな。「火山」はここで「シャドウ」と会い、二度と離れることはできなかった。
サ
サーストン
大地で敵なしとまで言われた男が、こんな場所で死ぬなんてな……まるで悪い冗談だ。
サ
サーストン
結局、失敗したけどな。「シャドウ」だけでなく、「シャドウ」が言っていた「友人」にも裏切られたんだ。
サ
サーストン
管理人、あのメモは誰宛のものだと思う?
サ
サーストン
そうか? 少しイメージと違う気がする……
サ
サーストン
メモの内容からして、「火山」以上に資格のある人物なんて数えるほどしかいない。
サ
サーストン
「ギロチン」、「鬼火」、「血眼」……まだ多くの連中が、この事件に関わっているようだな。
サ
サーストン
詳しい分析は、後方支援の専門家たちに任せよう。四号谷地には、まだ見つかっていない情報が残っているかもしれない。すべてを見つけ出さないと。
サ
サーストン
間違いない……
サ
サーストン
この一帯は超域爆発現象でひどくやられてるからな。管理人が端末のデータを取り出す方法を知っていて助かったよ。
サ
サーストン
秘密の面会かな。「火山」はここで「シャドウ」と会い、二度と離れることはできなかった。
サ
サーストン
大地で敵なしとまで言われた男が、こんな場所で死ぬなんてな……まるで悪い冗談だ。
サ
サーストン
結局、失敗したけどな。「シャドウ」だけでなく、「シャドウ」が言っていた「友人」にも裏切られたんだ。
サ
サーストン
管理人、あのメモは誰宛のものだと思う?
サ
サーストン
そうか? 少しイメージと違う気がする……
サ
サーストン
メモの内容からして、「火山」以上に資格のある人物なんて数えるほどしかいない。
サ
サーストン
ともかく、他の数カ所の情報も合わせれば、何か見えてくるはずだ。
サ
サーストン
私は中枢基地に戻って話を聞いてみる。管理人、協約同期装置でS.O.W.への資料提出を頼む。
サ
サーストン
後方支援の専門家たちが何か結果を出してくれるだろう。最終報告は情報資料室で確認できるから。
サ
サーストン
間違いない……