仕事の責任

その他
地域: 中枢エリア

概要

源石副産物センターから救難信号を受け取った。早速調査に向かおう。

開放条件

報酬

行動遍歴 行動遍歴 ×300 行動遍歴 ★★★★★ 管理人の行動レベルアップに用いられる。 赤晶玉 赤晶玉 ×75 赤晶玉 ★★★★★★ 合成物質。オペレーターのスカウトに使う。 中級作戦記録 中級作戦記録 ×18 中級作戦記録 ★★ Lv.1~60のオペレーターのレベルアップに用いる素材。オペレーターの経験値を少し増加させる。 概要 › 武器検査セット 武器検査セット ×14 武器検査セット ★★★ 武器のレベルアップに用いられる素材。武器の経験値を少し増加させる。 概要 › 折金券 折金券 ×4,250 折金券 ★★★★ 広く流通している通貨。用途も幅広い。
音声

ステップ

1 工業団員と話す マップで見る

対話

ヴァリア
やっぱりか……でも、思ったよりはマシだ。
ヴァリア
総合制御装置の保護機構が起動してしまって、建物全体が停電している。
ヴァリア
たぶん違うな……避難通知を見る限り、そんなことをする余裕はなかったと思う。
ヴァリア
もうランドブレーカーはすべて追い払われて、今は支援がこっちに向かっている途中だ。この場所はいち早く稼働を再開しなきゃならない。だから、なんとしてでも総合制御装置を起動しなければ。
ヴァリア
箱は今、位置が乱れている。浮遊箱をセンサー装置の上に乗せると総合制御装置を再起動できるはずだ。

通信

ヴァリア
警報のおかげで助かった。もうみんな無事に避難したみたいだな。
ヴァリア
総合制御装置の状況を確認しに行こう。
2 源石副産物センター内にある建物のゲートに電力を供給する マップマーカーなし
ストーリー進行

停電により源石副産物センター内にある建物のゲートが開かない。なんとかして電力を供給しよう。

対話

ヴァリア
ゆっくりではあるが、建物全体の電力は少しずつ回復している。再起動によってシステムの自己診断も行われるからな。
ヴァリア
妙だな……
ヴァリア
すべてのプログラムは正常なんだが、どうしても生産システムの主電源が入らないみたいだ。
ヴァリア
俺はシステムの自己診断が完了するまでここにいなければならない。君は2階に行って、他に故障しているところがないか見てくれないか?

通信

連絡員フィオナ
管理人、この辺りはさっき誰かが片付けたみたいだね。
連絡員フィオナ
作業員たちが少しずつ戻ってきてるみたいだよ。管理人、声かけてみたら?何か困ってることがないか聞いてみよう。
ヴァリア
ここだな……
3 源石副産物センター内にある建物の状況を確認する マップで見る
ストーリー進行

建物に入って状況を確認しよう。

4 総合制御装置を再起動する マップマーカーなし
ストーリー進行

ヴァリアに協力して建物の1階にある総合制御装置を再起動しよう。

5 建物の2階に向かう マップで見る
ストーリー進行

生産システムの主電源が入らない。建物の2階に行って何か問題が発生してないか確認しよう。

対話

連絡員フィオナ
この装置、誰かが触ったのかな……
連絡員フィオナ
正直……私もよくわからない。
連絡員フィオナ
工業団の設計はエンドフィールドとは結構違うから、わかるのはこれが何かの起動装置ってことくらいかな……
?
???
ランドブレーカーは……もういませんよね?
?
???
どうしてって……もう少しで死ぬところだったんですよ……
?
???
あなたはエンドフィールドから支援に来てくれた人ですよね? やっと来てくれた……何度も救難信号を送った甲斐がありました。私はラムール、ここの作業員です。
ラムール
これは生産システムの主電源の起動装置です。これを切らないと建物の自動生産システムが稼働し続けて、ランドブレーカーがずっとここから源石製品を持って行ってしまうんです……
ラムール
はい。私が切ったんです。システム全体をシャットダウンするのは時間がかかりますから、先に他の人を避難させました。でも、全システムを終了させたときにはもう、建物の外はランドブレーカーだらけになっていました。
ラムール
それで、私は隠れる場所を探して救援を待っていたんです。
ラムール
それがちょっと……このシステムは完全にシャットダウンすると初期状態に戻ってしまうんです。でも、再起動の手順はよく知らなくて……

通信

ヴァリア
やった! うまくいった!
6 建物の2階に向かう マップで見る
ストーリー進行

生産システムの主電源が入らない。建物の2階に行って何か問題が発生してないか確認しよう。

7 建物の2階に向かう マップで見る
ストーリー進行

生産システムの主電源が入らない。建物の2階に行って何か問題が発生してないか確認しよう。

8 生産システムの主電源を入れる マップマーカーなし
ストーリー進行

装置を操作して、生産システムの主電源を入れよう。

9 ヴァリアと話す マップで見る
10 もう一度ヴァリアと話す マップで見る
11 ヴァリアと話す マップで見る

対話

ヴァリア
できたか? こっちは生産システムの主電源がオンの表示になっているぞ!
ヴァリア
まだ人がいたのか? その人が電源を切ったってことか?
ヴァリア
そうだったのか……俺はてっきり……
ヴァリア
確かに……もしランドブレーカーにここの生産システムを占拠されていたら、大変なことになっていただろうな。
ヴァリア
ああ。彼のおかげだよ……君も手を貸してくれてありがとう。おかげで、なんとか稼働できるようになったよ。
ヴァリア
これ、気持ちばかりだが、受け取ってくれ。

通信

連絡員フィオナ
管理人、このデカいやつを操作するつもりなの?
連絡員フィオナ
工業団の設備だから詳しくはわからないけど……構造的に、回転装置を正しい位置に回せば起動するんじゃないかな?

その他の対話

5

特定の任務ステップに紐づかないシナリオ対話。

?
???
やっと人が来た!
?
???
ああ、俺の名前はヴァリア。源石副産物センターの商品取引担当だ。
ヴァリア
ランドブレーカーが襲ってきたとき、俺はちょうど外で荷物を運んでいたんだ……それが戻ってみたら、この有様で、入口が完全に塞がれていた。
ヴァリア
それで、なんとか瓦礫を片付けて、やっと物資を運び込めると思ったら……ゲートがうんともすんとも言わないんだ。
ヴァリア
たぶん制御システムが壊れてしまっている。ランドブレーカーが無理にこじ開けようとして、かえってシステムがダウンしてしまったんだろうな……あいつら、素人にもほどがある。